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visual philosophy salon vol.0
@ Apple Store Ginza May 10th, 2008 |
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当イベントは盛況、好評のうちに 終了いたしました。 数多くの方のご来場ありがとう ございました。 イベント内容の記録、トークの内容は、こちら。 |
“visual philosophy” 映像は言葉を超えた哲学
- それはヴィデオアーティスト河合政之が提唱する映像の新しい捉え方です。 - ゴダールの映画史とともに映画の時代は終わったとも言われる現在、 ヴィデオアートはそれに代わるメディアとなり得るのか。 - 映画の美学とヴィデオアートの美学はどのように異なるのか。 - 現代美術の展覧会において必ずと言っていいほど出展されている映像作品。 観客の一瞥を受けるだけなのは、作り手あるいは観客の問題なのか。 - 生活空間(テレビ/都市)において映像が溢れている時代だからこそ、 「ヴィジュアル(映像)で思考する」ことが求められているのではないか。
「vol.0」:映画でも現代美術でもない、「新しい映像アート」とは? オーガナイザーである河合自身の作品を含め、様々なアーティストの映像作品 をオムニバス形式で紹介。彼らとのトークを交えながら、東京その他で活動 するヴィデオ・アーティストたちの動向を紹介。“visual philosophy”を めぐる一つの緩やかなムーヴメントとして方向付けます。
・日時: 2008年5月10日(土) 午後6時〜7時半 ・場所: アップルストア銀座 3Fシアター(東京都中央区銀座3-5-12) ・入場料:無料 ・主催: REF lab.(レフラボ) ・協力: Harvest Firm Inc. ・お問い合わせ:info@ref-lab.com |