河合政之が京都精華大学にて行われる以下のシンポジウムに参加いたします。
日本映像学会第34回大会 シンポジウム


「映像表現における実験性」
Experimentations in Visual Art

パネラー
- アルフレッド・ロタート (「EMAF(ドイツ) 」ディレクター)
- マリナ・コズル (「25FPS(クロアチア・ザグレブ) 」ディレクター)
- パク・ドンヒョン (「Exis(韓国・ソウル) 」ディレクター)
- 河合 政之 (映像作家・元ビデオアートセンター東京 代表)
問題提起者
- 相内 啓司 (京都精華大学芸術学部教授)

日時: 6月7日(土) 15:45 - 18:00
場所:京都精華大学  黎明館L-201

大会参加費:会員:5000円/一般:1000円/学生:無料

参加申し込みはこちらからできます。


各パネラーの経歴、問題提起についてなど、詳細はこちら。
日本映像学会第34回大会 シンポジウム ウェブサイト


また、日本映像学会は、6月7日〜9日を中心にさまざまな研究発表、作品発表が行われます。8日には懇親会(会費3000円)もあります。詳細はこちら。

日本映像学会第34回大会 ウェブサイト


京都精華大学へのアクセス

その他お問い合わせ:

大会実行委員会窓口
〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137
京都精華大学 芸術学部 メディア造形学科 映像コース
伊奈 新祐 (芸術学部メディア造形学科映像コース教授)
TEL&FAX : 075-702-5182(伊奈研究室)
E-mail :eizo34@kyoto-seika.ac.jp